2016
04.14

「キャプテン・アメリカ」のイメージソングをEXILEのATSUSHIが担当する、が!

映画

最近、超有名な映画のエンディング曲を日本の有名なミュージシャンが担当することがあり、すごいなあ〜って思う事もあるのだが。。。よく、読んでみると「日本語版」の文字があることが多い。

つまり、キャプテン・アメリカの映画のシーンで使われる曲をEXILEのATSUSHIが担当するのは凄いことだが、世界中の映画館に流れるわけでは無いって事だよね。ここで随分とトーンが落ちます。こうやっていろいろな担当を分割し、ご当地のミュージシャンを使うことで映画の収入を増やす。また、映画会社の支払は少なく、受け取りは多くなる作戦では無いのかと思ってしまう。どうなんでしょうね。

「友情」が「友情」を引き裂くってサブタイトルも意味不明だ。


人気ダンス&ボーカルユニット「EXILE」のATSUSHIが、米マーベルコミック原作「キャプテン・アメリカ」シリーズの第3作「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」の日本版イメージソングを担当することがわかった。2011年のソロデビュー曲「いつかきっと…」が起用され、日本人アーティストとしては初めて「アベンジャーズ」シリーズのイメージソングを歌う。

情報源: 「EXILE」ATSUSHI、「キャプテン・アメリカ」最新作イメージソングを担当! : 映画ニュース – 映画.com