2013
01.30

ウォズニアック氏伝記映画「jOBS」のコンピュータのアイデア創出描写が間違っていると発言

映画

ふむふむ。Appleのコンピュータ創世記のスティーブ・ジョブズの描写が間違っているとのこと。確かこの映画はジョブズ公認のウォルター・アイザックソン原作を元に作っているはず。だから、「違う」
と言うのであれば、ウォズが原作を読んでいないのか、はたまた脚本の段階で大きくイメージを変えてしまったのか。
僕は、スティーブ・ジョブズの強い信念の生き方も好きだが、ウォズニアックの破天荒な生き方も好きだ。彼はそしてお金に対して無欲に近い。それよりもおもしろい仕事と言うか、おもしろい頃ができることが大好きな、そんな性格が大好き。

伝記映画「jOBS」が描くジョブズ ウォズは「間違っている」 (2/3) – ITmedia ニュース:

ウォズニアック氏はIT系ブログGizmodo.comの取材に応じ、「完全に間違っている。社会に影響を与えるコンピュータのアイデアは、ジョブズから出されたものではない」と語っている。ウォズニアック氏はジョブズ氏とロナルド・ウェイン氏とともに1976年にカリフォルニア州のガレージでAppleを創業した。

 「高遠な話をするようになったのはもっと後のことだ」と同氏は一連のメールで語っている。

(Via www.itmedia.co.jp)

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