エコカーのイベントに時速370kmの電池自動車

日記

電池で8駆、最速370キロ 横浜でエコカー展示イベント – CNET Japan

展示の目玉は、最高時速370キロを記録した8輪駆動の次世代電気自動車「エリーカ」。これが初登場だ。リチウムイオン電池を搭載し、100円の電気代で100キロ走行する。慶大と、ブリヂストンや三井住友銀行など38社が共同で開発を進めている。

 電池自動車で時速370kmとは、すごいですね。何せ新幹線より速いのですから。一体、どれくらいの距離を走り続けられるのであろうか?ここまで早くなくて良いから、普通の車ほどのスピードが出て、一回の充電で500km位走ってくれる電気自動車が一般に市販されるようになって欲しいですね。ガソリンスタンドならぬ、電気スタンド(なんか違う商品みたいだが)が出来た場合、今で言うリッター当たり、どれくらいになろうのだろうね。