セブン―イレブンが北京での店をオープン

日記

セブン―イレブン・ジャパンの出資による「セブン―イレブン」の北京1号店が15日午前7時、市中心部の東城区内に開店した。当初、大勢の客がどっと訪れ、入店制限をしたため、入り口前に30メートルほどの行列ができた。
店内には食品、日用品など2000種類。地元の主食である蒸しパン、油あげパンや、日本式のおにぎりやおでんもある。値段はおにぎりが1個2元(1元=13円)だが、開店セール期間は半額。

上海など東アジアに進出しているセブンイレブンが北京でもオープンした。同じ商品でも中国では安くなるんですね。
話は変わりますが、僕は最近、コンビニよりも100円ショップが気になります。コンビニはちょっとしたもので家になくなったものとか、家に帰るのが遅いときにご飯の足しを買うのに役立ちますが、最近の100円ショップには、新兵器が売ってあって楽しいです。
先に書いた、スパゲッティーを作る機械が100円で手にはいるなんて、本当に驚きですねえ。