中国広東、小学校で爆弾爆発

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広東(カントン)省・仏山(ぶつざん)市にある小学校で、現地時間の17日午前10時ごろ、校内の階段付近に置かれていた爆発物が爆発。児童や教師ら1000人あまりが避難する騒ぎがあった。この爆発での負傷者や死亡者はいなかった。

中国でも物騒な話しである。人間が多くなれば変なことを考える輩も出てくる。それが、たった一人でも問題が大きくなる時代である。それだけ破壊力の大きな武器も出来ているから。一人の人間の中でも病気やケガや、ガンが発生する。人類全体でも同じ事なのかな。