中国/重慶:ゲームで徹夜、線路/熟睡/死亡 

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中国内陸部の重慶市で3月31日、インターネットゲームで遊び疲れて鉄道のレール上で寝ていた中学1年生の男子2人が列車にひかれ死亡した。一緒にレール上で休んでいた別の男子1人は列車に気付き助かった。

インターネットのゲームをしていた場所が、インターネットカフェだそうで、学生たちの間ではすごい人気らしい。学校を休んでまで通っているらしく、社会問題となっている。
昔、日本ではゲームセンターが同様の状況があった。
現在では年齢によって入れる時間帯に制限が生まれた。