2005
05.30

加納典明さん、ビビりました

趣味・創作

アクセス有難う元気ですか、この土日は彼女と蓼科にある兄の別荘に行ってました。名古屋から妹も呼んでワイワイと盛り上がり4人でワイン5本も空いたかな楽しい夜だった。仕事以外のオレの考えとか生き方はその気になった時にその都度伝えていきます、それも結局社会えの怒りや問題提議な形になると思うし言いたい事は山程あるとおもいます。其の辺りがオレの仕事の内容であり延長であるとも思っています。先にも書いたのですが今やってる写真の中で一番ヤル気になってるのがBRIOという40代の男達が対象の雑誌でたった2頁の見開きなんだけどチョット切れた静物写真と1000字程の文章を書いています、なんでもかんでも読者に解り易くカタログじゃないのコレって雑誌が多いなかBRIOはナンダコレと思いつつよ%u304

 いや~、加納典明さん、びっくりしました。普通、コメントへのレスは、コメント欄にいただけると思いましたが、ご自分のサイトの「記事」、つまり、本文としていただけるとは、恐縮至極です。あまりにも驚いたので、全文クリップさせていただき、後生大事にさせていただきます。
 さて、とにかくBRIOを買わなくちゃ。そこに典明さんの今思っている激白があると言うことなので。しかし難解系なのかあ~。まだ読んでないから、どんな難解系なのかもわかっていないですが、例えば、タンゴ一つ一つの裏に何か隠されているような推理系なのか、時代背景があり、当時の事情をわかってないと読んでも正しく理解できず、単に典明さんが吠えているとしか読めないのか。う~ん、どっちにしても想像の域なので、ちゃんと読んでみますね。