吉野家の牛丼は京都競馬場

日記

全国の各店が牛丼販売を一時停止した後も販売を続けている「吉野家」京都競馬場店(京都市)では15日、牛丼を求めて長蛇の列ができた。

とうとう吉野屋で牛丼が食べられなくなってしまったわけだが、本店と一部の競馬場では食べられる。
で、京都競馬場ではすごいことになっているようですね。
14日は一日で3400杯と通常の1.5倍以上の売り上げだったようだ。通常盛りはなく、大盛りを440円で販売しているそうだ。21日以降は更に肉の価格の問題から650円に値上げされ提供されるそうだ。


しばらく食べないと欲しくなる、吉野家の牛丼。
280円という驚きの低価格。
これが、通常盛りはなくなり、値上がりされても食べられる。ここで、肉の輸入が解禁されたときにどうなるのかなあ?今は食べられないから、食べられるようになったら、即、食べに行くだろうけれど、値段はどうなるのかな?
やっぱり、僕としては280円に慣れたので価格を280円にしてほしいな。なんとしても…
(^^ゞ