同窓会はラララ

同窓会って何のカテゴリーだろう。

先ほど再び震度6に見舞われた状況で東京に向かう新幹線の中です。本当に目的地は生きてくれていると望みます。冗談ではなくて。
僕は中学校三年生の幹事を何回か抜けはいるもののやって来ました。何故か僕なんかに皆は任せます。しかも今では遠く離れた場所に住んでいるにも関わらず。

秀ボーの詩的関心事: 再掲:河島英五/生きてりゃいいさ.

そして、また友人のサイトを拝見して考えてしまいました。

友達も大切。遠く離れ当時は親友だった同窓生とも交流が少なくなっている。だから、恩師に急に一方的に大切な人と言うのもどうかとも思うが、先方さえ許してくれれば、語りたい。恩師である担任の先生は嫌でも(笑)、今でも話を聞いてくれると思う。ありがたい。同窓会の時だけ会話をしなくなったけれども、いつでもあの時に戻れる。

同窓生の何人かはこの世を去ったものがいる。当時はとても悲しかった。ある意味、滅多に会わない親戚よりも思いは深かったかもしれない。僕は交流の長さ、深さで計っているのだろうな。

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