2005
07.25

東京の「震度5強」で30分の送信遅れ

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NIKKEI NET:社会 ニュース

システムは1995年1月の阪神大震災を契機に97年3月に導入され、導入時には最高の性能だったというが、都総合防災部は「これほどの大量処理は初のケースで、システムの能力の限界が表れた」としている。

30分の遅れはハードウェアの能力不足だそうだ。原因がわかったので早急に対応していただきたいですね。それでなくても不安は多いですから。的確に迅速に情報を伝える仕組みを考えていただきたいです。テレビが壊れている時に情報が得られないのでは困りますからね。