2006
01.01

第47回日本レコード大賞は倖田來未の「Butterfly」

テレビ・芸能

 今年は倖田來未がとる予感がしていた。売り上げ以外にも、メディアで「色」の話題を放出されていたし、歌唱力も良いしで、何か予感を感じていた。彼女のアルバムは全て聴いている気がする。あ、ベスト盤はまだ聴いていないな。編曲も良く考えられていて、好きなアーティストの一人だ。おめでとうございます。

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第47回日本レコード大賞(主催・日本作曲家協会)の最終審査が12月31日、東京・渋谷区の新国立劇場で開かれ、初出場のセクシー歌手、倖田來未(23)が「Butterfly」で大賞に輝いた。セクシー衣装に妖艶なダンスでブレークし、若い女性らから「エロかっこいい」と支持された。セクシー歌手の大賞受賞は初めて。日本でなかなか根付かなかった分野を開拓しての“エロ戴冠”に「めちゃめちゃうれしい」と涙を流して喜んだ。

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  • 例ビッグなど

    うーん、個人的にはコブクロが取るべきだったと
    思うが、まぁ、毎年恒例の政治力?の為せる業で
    しょう、きっと(この点は、過去のレコード大賞
    受賞者と各年度のヒット曲を注意して見比べてみ
    れば容易に分かることです;去年の最優秀新人賞
    が平原綾香でなく大塚愛であることが、その例と
    して分かり易いかも。説明、必要ですか?)。