2010
04.07

髪を染めて修学旅行

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髪を染めたあなたが悪いのか、教師の日頃からのうっぷんだったのか?親も自分の子供が前日に髪を染めて帰って来て、明日の修学旅行はそれで大丈夫なの?の会話でもあったのかどうか。あったとして大丈夫と生徒がうそを言ったのか?などなど、憶測は憶測を呼ぶ。全治何か月というのも、被害者と医者の間で決めることができたりもして。。。なんだかこういう事件って不毛。「殴った」のは悪いのだろうけれど、どう反省してるとか、謹慎とかそういうのではないと思うんだよね。他の学校でも起きることだろうから事例、前例としてどう対処したか、そういうイことが知りたい。

米谷真弘・日向市教委学校教育課長は「行き過ぎた指導だった。校長会などで教諭が服務規律を守るよう指導していく」と話している。

引用元: 髪を染めて修学旅行、教諭3人が30分体罰 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

コメント

    • ポカポカ
    • 2011年 2月 09日

    この事件は、報道に問題がありますね、学校、教育委員会に取材をして被害者には取材はしていない為殴る蹴るの回数は半分くらいになってます 加害者教師の一人は、殴る蹴るしながら指導の言葉は覚えていなくても叩いた回数は覚えているってそれって指導と言えるのかなと思います
     身近にこんな事件が起こると報道って鵜呑みには出来ないと思いました
    ほんとに髪を染めていたのかも疑います、坊主にされてたら証拠もないし茶髪の子供をつれて来た親も修学旅行に連れて行った教師達もおかしいでしょ??
    その後のことは詳しくわかれば書き込みます。
     しかし、知人とはいえ興味本位で聞いてると思われてもな~・・・・

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