1畳分もない世界一小さな古本屋

日記

「那覇市の台所」として知られる牧志公設市場前の商店街「市場中央通り」に、畳1枚分に満たない“世界一狭い”古本屋「とくふく堂」がオープンした。

 50年続いた漬物店の跡地?を購入し、開店したのは古本屋さん。しかしながら驚くべきは、そのスペースで、なんと、畳1枚分もない敷地面積。立ち読みなんかしていると、レジの場所から、はたきで叩かれるかもしれないねえ。