日本のスターバックスでも始まる保留コーヒーがよくわからない

既に他の国々では始められているという、「保留コーヒー」。それは何と他の不特定な人のためのコーヒー代を事前に払ってあげるシステム。自分がコーヒーを注文する際に二人分を購入する。一人分はもちろん自分のコーヒーをもらうが、もう一人分は誰かのために事前に払っておくというお金。

世界中で広がる寄付行為「Suspended Coffee(保留コーヒー)」の波が日本にも訪れ、関心を集めているらしい。

え?!って感じ。その誰かって誰なんだろう。いきなりスターバックスに入っていって「保留コーヒーある?」って感じで注文するのかな。普通の人がスタバにコーヒーを飲みに入って、「あ!お金を持ってくるのを忘れた」なんて時に使うのか?それとも、本当にお金がなくて苦しい方々がスタバに入ってきて飲まれるのか?

下世話な僕は、いろんな事を考えてしまう。

みんなはどう思う?リザーブとは違うわけだからねえ。確か先週余分に入れておいたからと本人が飲むためのものではないのだから、日本でそういうシチュエーションで飲む人がいると考えるのが難しいと思うのだが、どうだろう。

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