「茶しん」のホワイト餃子

 友達ごめん!近くのホワイト餃子に久しぶりに行ってきた。急遽行くことになったので、連絡も出来ず、ごめんねえ。やはり金沢の第七餃子とは違うなあって感じ。でも、久しぶりにホワイト餃子が食べられて良かった。

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 こちらは、長浜市の「茶しん」さん。千葉の野田餃子からの味を引き継いだお店の一つ。見たとおり、餃子とは思えないかもしれないが、材料は餃子と同じです。形と焼き方が普通の餃子とは異なるわけです。

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 こちらが駅前通にある、「茶しん」さんです。ホワイト餃子の文字と並んである「イタリアン焼そば」が気になるでしょう?実は結構注文する人がいて焦りました。次回はチャレンジでしょうかね。

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 店内は、11時半に入ったのですが、ほぼ満席。でもって、さあ〜っと一気にいなくなりました。12時なのに〜って思ってたら。僕たちが入った後にすぐにまた満席。でもって、また、さ〜。。。食べながらわかったのですが、ホワイト餃子の作り方の宿命で、一気に出来てくるのですが、その時間がかかるのです。だから全ての部分で待ち時間が重なるわけで、みんなが食べ終わる時間も近いわけです。なので、こういう現象が起きるのでしょうね。

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 うちは、4人で60個注文。メンバーの一人は更にカツ丼とライス大という、訳のわからない組み合わせで食べておられました。

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