2008
03.07

CeBIT 2008で新ガジェット「FlyBook V5」

IT・家電

こいつは良いねえ~。値段が高いのが玉に傷だけれど。ん?漢字あってる?僕のEeePCの後継機と言うには、あまりにもベースの力が上過ぎるが、「まあ、次の機械が出てきても、オリジナルのユーザーたちで頑張れば、続けられるよ。」とは、言ってられないスペックであるには間違いない(笑)。
いきなりCore 2だしね。
欲しいといったら、誰かに怒られるから、我慢するけれど、誰か買ったら、見せてね!

“Dialogue TechnologyのノートPC「FlyBook V5」は、「Windows Vista」が使える最も小さいノートPCの1つだ(同社は世界最小だと主張している)。このノートPCは重さ1.27kg、大きさは幅235mm奥行き165mmで、A5サイズの紙よりやや大きい。厚さ29.5mmの筐体には、動作周波数1.2GHzの「Intel Core 2 Duo Ultra Low Voltage」プロセッサ、2GバイトのRAM(4Gバイトまで拡張可能)、それに80Gバイトのハードディスクが搭載されている。また、Bluetooth機能と802.11a/b/g無線LAN機能を搭載し、HSDPA対応データカードと1.3メガピクセルのカメラも備える。タッチパッドがないのも特徴で、これは、8.9インチのWXGAディスプレイがタッチパネル式になっているためだ。また、同社によれば、このノートPCのバッテリ駆動時間は最大5時間だという。価格は1700~2000ドルだ。”

フォトレポート:CeBIT 2008で披露された注目の新ガジェ%